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《キャッツクローって何?》

 

キャッツクローは、ペルーアマゾン地帯のジャングルに自生しているハーブです。キャッツクローの名前は葉の付け根の部分に猫の爪に似たとげがあることから、「Cat’s claw = 猫の爪」と呼ばれるようになりました。スペイン語では「ウニャ・デ・ガト」と呼ばれています。 キャッツクローの幹の直径は20センチほどで、何本もの長いつるを伸ばします。長いものでは30メートルにもなるそうです。葉の大きさは15センチほどで、4〜5月には黄色い花を咲かせます。アマゾンの熱帯雨林の中で1ヘクタールに2,3本しか生育しないと言われる、インカ帝国の時代から伝えられてきた貴重なハーブです。  

近年、欧米で大ブームとなり、日本でもキャッツクローの樹皮を煎じて飲むところがテレビで紹介されました。キャッツクローの樹皮には6種類のアルカロイドが含まれており、免疫力を向上させる効果があります。キャッツクローはリウマチ、腰痛、神経痛などの人にお勧めです。

 
《キャッツクローの成分》
 
 キャッツクローの樹皮には6種類のアルカロイド(イソテロポデイン、テロポデイン、イソミトラフィリン、ミトラフィリン、イソリンコフィリン、リンコフィリン)が含まれています。アルカロイドには免疫力を高める効果や身体に侵入した細菌やウイルスを殺し、ガン細胞などを増殖させない働きを持っています。
 
《免疫力を高めるキャッツクロー》
 
 人間の身体には風邪を引いたり、ケガをした時などに自分で直す力、つまり自然治癒力が備わっています。キャッツクローに含まれるアルカロイドには免疫組織を刺激して、その機能の活性化を促し、病原菌に対する抵抗力を強くする働きを持っています。免疫力が強くなることによって、人間が持っている自然治癒力が高められるわけです。
6種類のアルカロイドの中でもイソテロポデインが最も効果的な物質であることがわかっていますが、他のアルカロイドやキャッツクローにも含まれているポリフェノールなどの相乗効果によって、これらの働きを高めているといえるでしょう。いつまでも健康でいるためには、自然治癒力、免疫力、抵抗力などを自ら強化して、病気になりにくいからだづくりを進めることが、これからの健康づくりの心得といえます。
 

《リウマチや腰痛、関節痛でお悩みの方へ》
 

 現在、リウマチの患者数は日本で40万人以上と推定されています。また、腰痛や関節痛などで悩んでいる人は数知れず存在しています。高齢化社会へ突入しつつある日本では、見過ごすことの出来ない問題です。
 リウマチは自分の身体を守る免疫システムが崩れたことによって、関節に激しい痛みを伴う炎症が起こります。前項でも説明がありますが、キャッツクローに含まれるアルカロイドには免疫力を高める働きがあります。すなわち、免疫機能を正常に戻すことが大切なのです。
 ペルーではインカ帝国の時代からキャッツクローをリウマチや関節痛の民間生薬として使われていました。キャッツクローに含まれるアルカロイドには、痛みを鎮めたり、炎症を抑えたりする作用、「鎮痛・抗炎症作用」があることもわかっています。


 
《キャッツクロー・ティーの飲み方》
 

1:

 

約1リットルのお湯にティーバックを2〜3袋入れ、5〜10分程煮出します。

2:

煮出したらそのまましばらく(30分〜1時間)置いておきます。

3:

 

コーヒーのような濃い目の色になったら、出来上がりです。
ホットまたはアイスで、1日何杯でもお召し上がり頂けます。
 

 

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